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リストマーク 問題54 文学 

2007年06月02日 ()
【問題54】
円覚寺塔頭松嶺院で、『或る女のグリンプス』(のちの『或る女』)後編を書き始めた大正時代の作家は?

【問題54のこたえ】
:有島武郎(ありしまたけお)

小説家、評論家。1878ー1923年
里見の兄。画家の有島生馬は弟。



『或る女』後編を大正8年3月末に松嶺院二階の二間を借り、20日ほど篭って執筆した。
松嶺院の建物は関東大震災で倒壊し、現在のものはその後再建されたものである。

松嶺院

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[2007.06.02(Sat) 13:54] 芸術・文化の問題トラックバック(0) | この記事へのコメント(0)
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