【問題68】
明月院境内にあり、その内部が水瓶のようにふくらんでいることからその名がついたとされる、珍しく現在も現役の鎌倉十井の一つは?
【問題68のこたえ】
:瓶(つるべ)の井
▲説明板によると、岩盤を垂直に掘りつくられたとある。
現在も庭水などに使用されているという。

▲別名「甕(かめ)の井」ともいわれる。

※「鎌倉十井」とは、江戸時代に紹介されたもので、水の恵まれなかった鎌倉において、水質も良く美味で、伝説やいわれが残る代表的な十の井戸のこと。
[2007.08.23(
Thu) 13:01]
旧跡の問題 |
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もう来年への挑戦が始まっているのですネッ♪
頭が下がります・・・。